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2020年11月 26
販売開始から10年…ウィスコンシン州でついに初の大当たり!
池田(totoONE編集部)

 1996年にアメリカで販売が開始された『メガミリオンズ』。最初はジョージア州やイリノイ州など6州での販売でしたが、徐々に販売地域を拡大。現在はアメリカ国内44州で実施されており、多くの人々に夢を与えています。

 その中のひとつ、ウィスコンシン州では2010年1月に販売が開始されて以来、今までジャックポット(大当たり)が出ていませんでした。ところが、9月15日に抽選が行われた回において、ミシガン湖沿いのラシーンという街に住むアドリアン・トンソンさんという方が州内で初めてジャックポットを手にします。

 長年『メガミリオンズ』を購入していたトンソンさんは、この時も地元のコンビニエンスストアで購入していました。しかし、購入から数週間にわたって当せんの確認をしていなかったため、自身が当せん者であることを知るまでに時間がかかったようです。

 ちなみに、当せん金は1億2000万ドル(約125億6300万円)。トンソンさんは9540万ドル(約99億8700万円)を一括で受け取る形を選択し、連邦税と州税が引かれて6520万ドル(約68億2500万円)を手にしました。すでに仕事を辞め、この当せん金でどのように人生を豊かにしていくか、プランを立てているそうです。

 ウィスコンシン州のロトくじ運営会社のディレクターは「トンソン氏の当せんに興奮しています。忠実なロトくじプレーヤーである彼は、この州の最初のジャックポット当せん者にふさわしい方です」と祝福しました。

 また、トンソンさんが『メガミリオンズ』を購入したコンビニエンスストアの店舗にも10万ドル(約1000万円)のボーナスが支給され、ウィスコンシン州にも730万ドル(7億6400万円)の税収入がありました。「当州の納税者全員にとっての勝利と言えるでしょう」と、ウィスコンシン州の歳入局長官も笑顔です。

 ウィスコンシン州初のジャックポットは当せん者本人だけでなく、多くの人に幸せを分け与えたのでした。

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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