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2018年04月 12
タイ人選手の活躍で注目度アップ…タイのパワースポット
池田(totoONE編集部)

今シーズンのJリーグでは、ある国の選手たちの活躍が注目を集めています。その国とは“微笑みの国”こと東南アジアのタイ。2017年からタイ国籍の選手は「提携国枠」扱いとなり、日本国籍の選手と同じ扱いで起用できることになりました。そんな背景もあって、同年7月には北海道コンサドーレ札幌に“タイのメッシ”ことチャナティップ・ソングラシンが加入。今シーズンにはタイ代表の10番を背負うティーラシン・デーンダーがサンフレッチェ広島に、左サイドバックのティーラトン・ブンマタンがヴィッセル神戸に加わりました。FC東京のジャキット・ワクピロム、セレッソ大阪のチャウワット・ヴィラチャードと合わせて、実に5人がJリーグでプレーしています。

チャナティップとティーラシンはJ1で得点を決めており、さらなる活躍が期待されています。彼らの存在により、日本のサッカーファンにとってさらに身近な国となったタイ。以前このコラムで「どんな願いもかなう場所」として知られる「エラワン・プーム」を紹介しましたが、今回はそれ以外のタイのパワースポットを紹介しましょう。

まずはバンコクの老舗デパート「アマリン・プラザ」の敷地内にある「アマリンドラディラージャ」。「エラワン・プーム」と同じくバンコク・スカイトレイン「チットロム」駅が最寄り駅です。これはインドラ神(帝釈天)が祀られている祠で、ビジネス運アップや厄除けに効果があるそうです。

「エラワン・プーム」の向かいに立つ高級デパート「ゲイソーン」の4階屋外庭園には、豊穣の女神ラクシュミーを祀った「プラ・メー・ラクシュミー」があります。ここは恋愛運や金運アップに効果があり、タイの霊能力者の間で話題のパワースポットになっているようです。「エラワン・プーム」、「アマリンドラディラージャ」、「プラ・メー・ラクシュミー」は、まとめて訪問することをオススメします。

バンコクと並ぶ人気の観光地、プーケット島には、タイ3大パワースポットの一つとされる「プロムテープ岬」があります。サンセットの美しさでも有名で、プラ・プロム神を祀った祠もあります。

プーケットには「奇跡を起こす」と言われる「ワット・シャロン」を始め、30近い寺院もあります。美しいビーチで有名な島ですが、機会があればこれらの寺院も訪れてみてください。

さて、第1000回のBIGに向けては約13億8500万円のキャリーオーバーが発生しており、高額当せんのチャンスがあります。タイ人選手の活躍とBIGにハラハラドキドキしてみるのはいかがでしょうか?

[鹿島 × 名古屋]
鹿島は直近5対戦で4勝1分の無敗
好相性の名古屋を下す「1」が濃厚

現在鹿島はリーグ12位、名古屋は15位と、順位に大きな差はない。だが、過去の対戦成績を紐解けば、相性面で鹿島が優位に立っていることが分かる。ホーム戦で浮上のきっかけをつかみたい鹿島が白星を得る「1」を信頼していいだろう。

直近5対戦の成績を見てみると、鹿島の4勝1分という数字が残されている。うち3試合で3得点を奪っており、相手を圧倒する展開が多いのもプラス要素だ。

ホーム時の過去通算対戦成績では、さらに圧倒的なデータが示されている。35戦して、鹿島の28勝1分6敗。勝率は80%にも及んでいる。名古屋に対して苦手意識を持っていないことで、鹿島は試合にスムーズに入ることができそうだ。

攻撃の出来でも、鹿島の方に伸びしろがある。攻撃回数とペナルティエリア進入回数はリーグで2番目に多く、相手ゴール前まで進入できている点は評価すべきポイントだ。対する名古屋は、攻撃回数がリーグ10位、ペナルティエリア進入回数は18位とワーストの数字。風間八宏監督のスタイルはパスをまわし、作り上げた密集を突破していく形だが、データは「ボールは保持できるが、決定的なエリアに入り込むことができない」現状を浮き彫りにさせている。

王座奪還に燃える鹿島にとって、現在の立ち位置には到底満足できていないはず。本拠地で名古屋をきっちりと倒して浮上のきっかけをつかみたいと強く願っていることだろう。相性の良さや攻撃面のデータも考慮し、鹿島勝利の「1」を本軸としたい。

※データは4月11日11時時点のものです
※一部データはFootball LABを参照

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[仙台 × 川崎]
守備力はほぼ同程度の両チーム
攻撃力に一日の長がある川崎の「2」が狙い目

昨季リーグを制した川崎が上位にいることは至って“普通のこと”だろうが、今季開幕前に仙台が順位表の上に進出してくると予想できた人はあまり多くなかったのではないだろうか。前節浦和に初黒星を喫したものの、3勝2分1敗で3位と好位置につけている。だが、このカードはアウェイ戦を戦う川崎を推すべきだ。つまり、「2」がマストマークと言えるだろう。

両チームの差別化を図るとなると、攻撃力の違いが挙げられる。仙台は1試合平均0.83得点と1点を下回っているのに対し、川崎の数字はは1.33。例年に比べれば川崎の平均得点はさほど高くないのだが、それでも仙台と比べると大きな差がある。1試合平均失点は両チームとも0.50なので、攻撃面が勝敗を分かつカギとなりそうだ。

仙台は川崎との相性も悪い。直近5対戦の成績は1勝4敗。昨季は4度対戦し1勝3敗、敗戦率は75%に達している。直近5対戦では、すべての試合で複数得点を挙げられており、毎度攻撃力の高さを見せつけられている格好だ。

今季好スタートを切った仙台だが、川崎との攻撃力の差は歴然。ひとたびリードを許せば、点を取り返すのは困難を極めるだろう。ここは、昨季リーグ王者の川崎を信頼し、「2」をマークすべきだ。

※データは4月11日11時時点のものです
※一部データはFootball LABを参照

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[大分 × 横浜C]
大分は攻守の安定感が抜群
直近5試合で1勝の横浜Cに勝つ「1」が本軸

5勝2分1敗で2位につける大分。3勝3分2敗で10位といまいち波に乗り切れない横浜Cをホームに迎える一戦は、「1」を本命視すべきだ。

今の大分はとにかく攻守のバランスが良い。1試合平均得点は2.00で、平均失点は0.88とハイレベルな成績を残している。エースのFW後藤優介は8試合で4得点を挙げているし、彼以外にもFW林容平が5試合2得点、MF清本拓己が7試合2得点、DF星雄次が8試合2得点と、得点源が複数ある点が大きな強みだ。守っては、GK高木駿やDF鈴木義宜らを中心に堅い守備網を形成し、リーグ戦8試合中3試合を無失点に抑えている。

対する横浜Cは好不調の波が大きく、大分に比べると信頼を寄せきれない。リーグ戦の直近5試合は1勝2分2敗。開幕からの3試合で2勝1分と好調だったことを考えると、失速感が否めない。第4節の新潟戦では0-3、前々節の金沢戦では0-4と、大敗を喫することも多々ある。

攻撃も守備も機能度が高く好結果に気を良くする大分が、下降線を辿る横浜Cに勝ち点を奪われる可能性は極めて低い。ここは「1」を押さえて、週末を待つべきだろう。

※データは4月11日11時時点のものです
※一部データはFootball LABを参照

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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