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2014年03月 20
「フォーチュン・クッキー」が運んだ幸運
小谷(totoONE編集部)

 第680回BIGでは、2開催ぶりの1等が誕生しました。最高当せん金額の6億円は、通算134回目で230口目となっています。1等当せんは今年だけでも、“10億円BIG”だった第678回も含めて、既に5度も発生。BIGは毎週開催されますから、高額当せんのチャンスは今週末もやってきますよ。

 突然ですが、みなさんは「フォーチュン・クッキー」をご存知でしょうか。最近はアイドルソングにも取り入れられたことで名前は良く聞くかもしれませんが、実際はクッキーの中に運勢やラッキーナンバーが記された紙片が入っているお菓子のこと。北米の中華料理店で提供されることが多いですが、先月のアメリカではフォーチュン・クッキーによって高額当せんを手にした方がいるそうですよ。

 大きな幸運が訪れたのは、ニューヨーク在住の75歳の女性であるエマ・デュボルさん。アメリカメディア『CNN』によると、デュボルさんは2月1日にフォーチュン・クッキーに記されていた5つの番号を使って宝くじ「パワーボール」を購入したところ、見事に200万ドル(約2億300万円)の高額当せんを引き寄せたとのことです。

 ちなみに、以前に当コラムで紹介した通り、昨年7月にはマサチューセッツ州在住の男性がフォーチュン・クッキーに記された「すぐに大金が手に入るでしょう」というメッセージを信じて宝くじを購入したところ、100万ドル(約1億150万円)の高額当せんを果たしたこともありました。まさに、フォーチュン・クッキーでも侮るなかれ。小さな出来事でも、思わぬ幸運を運んでくる可能性はありますよ。

 次開催の第682回BIGでは、繰越金となるキャリーオーバーも約26億円と高額に積み上がっています。些細な出来事が大きな幸運を呼び込む可能性が高まっている今こそ、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

[名古屋vs神戸]
近年の対戦成績は名古屋に分
12戦負けなしの7連勝中と神戸を圧倒

 今季リーグ戦で2勝1敗の名古屋と1勝2分の神戸が対戦。名古屋は2連勝中、神戸は前節に初白星を挙げるなど、調子を上げつつある両チームだが、通算対戦成績や直近の試合結果から、名古屋が優位と言えそうだ。

 通算対戦成績は、名古屋が20勝6分11敗と大きくリード。名古屋のホーム戦成績でも11勝3分5敗と勝ち越している。

 また、直近の対戦結果を見ると、近年における両者の力関係は歴然。名古屋は2008年以降12戦負けなし(10勝2分)の7連勝中と、神戸戦で圧倒的な強さを誇る。なお、2012年8月に対戦した際には、田中マルクス闘莉王の4得点などで5-1の大勝を収めている。

 両者の対戦結果から、名古屋の優位は揺るぎないと見ていい。ホームチーム勝利を予想する「1」が狙い目だろう。
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[新潟vs鳥栖]
鳥栖とのホーム戦でわずか1敗
エース川又の存在も新潟優位を後押し

 第3節で甲府と引き分けた新潟が、ホームに鳥栖を迎える。18日時点の投票率では、今季リーグ戦で連勝スタートを切った鳥栖がわずかに上回っているが、両者の対戦データを見ると、圧倒的な新潟の優位性が分かる。

 両者の通算対戦成績では、新潟が16勝5分4敗と圧倒。また、ホームゲームでは12戦のうち9勝を挙げていることに加え、わずか1敗しか喫していない。また、昨季リーグ戦における対戦では、2戦ともに3-1で快勝。エースの川又堅碁が2試合で4得点を記録していることも、新潟にとっては好材料だろう。

 過去の対戦成績や昨季リーグ戦結果、川又の存在など、データ上では新潟に分があるのは明らか。「1」を軸とした予想を立ててみると良いだろう。

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[磐田vs福岡]
ホームの磐田に死角なし
戦力、相性面から3連勝が有力か
 リーグ戦2連勝中の磐田と1勝1分1敗で12位に位置する福岡が対戦。チーム戦力や過去18年間の対戦成績から、磐田がリーグ戦3連勝を飾る可能性が高いと言える。

 磐田は第3節の熊本戦で3-1と快勝。エースの前田遼一が2試合連続得点を記録した他、経験豊富な松井大輔が移籍後初ゴールを挙げた。日本代表経験者を多く抱える磐田が、技術面、メンタル面ともにJ2で頭一つ抜けた存在であることは間違いない。

 また、過去の対戦成績でも磐田が福岡を圧倒。1996年3月の初対戦以降、磐田は17勝3分2敗という成績を残している。さらにホーム戦では10勝1分で無敗を維持し、本拠地で黒星を喫する可能性は限りなく低いと言える。

 単純な戦力比較や過去のデータから、磐田に死角は見当たらない。ここは手堅くホームチーム勝利予想の「1」をマークすることをオススメしたい。

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。