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2021年11月 25
億万長者が次々に誕生…ジャックポットが続出するカナダの街
池田(totoONE編集部)

 カナダ中央部のサスカチュワン州にサスカトゥーンという街があります。近年、急速に発展している都市ではありますが、それでも人口は約24万人とあまり大きな街ではありません。そんなサスカトゥーンで、この1カ月ほどの間にロトくじの高額当せん者が続出しているというのです。

 まずは11月3日、ブライアン・テイラーさんが『Western 649』というロトくじで200万カナダドル(約1億8100万円)のジャックポット(大当たり)を引き当てました。アプリで当せん確認をしたところ「たくさんのゼロが並んでいるのが目に入った」そうで、「わー、当たった!」と思わず叫んでしまったそうです。

 それから1週間後の11月10日には、マリリン・ロングマンさんが『Lotto 6/49』の抽選で100万カナダドル(約9000万円)のジャックポットを獲得。当せんを知った際、ロングマンさんは「エイプリルフール(4月1日)ではないか?」と疑い、驚きのあまり呼吸が止まりそうになったとのことです。

 1週間で同じ街から2人の億万長者が生まれたことも驚きですが、この流れを呼び込んだのは10月19日に『Lotto Max』というロトくじで高額当せんをゲットしたマシュー・ポッペルさんでした。ポッペルさんはこのくじで、サスカチュワン州史上2番目の高額となる5500万カナダドル(約49億7900万円)という超高額当せんをゲットしたのです。

「くじを買う時は、いつも『100万カナダドルが当たったら何に使おうか』と夢想していた」というポッペルさん。実際にその55倍もの当せん金を手にし、今は「両親を早期退職させてあげられるだろうし、家族や子どもたちの将来への不安も軽減できる」と堅実な使い道を考えているそうです。「ジャックポットを引き当てたら高級車を買いたいと冗談を言っていたこともありましたが、今はそれも悪くないアイデアだと思っています」と車の購入も検討しているようです。いずれにしても、サスカトゥーンでの連続ジャックポットはこのポッペルさんがもたらしたものと言ってもいいでしょう。

 さて、次回のBIGは第1268回です。約29億900万円のキャリーオーバーが発生していて、高額当せんのチャンスがあります。皆さんもぜひチャレンジしてみてください!

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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