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2018年03月 08
一日三度のサプライズ…最後に衝撃の結末が!
池田(totoONE編集部)

「二度あることは三度ある」という言葉があります。通常は「同じ間違いを何度もしないように気をつけなさい」とか「同じような災難は何度も降りかかる可能性があるので注意しましょう」という、戒めや警告の意味を持つ言葉なのですが、アメリカのミシガン州に住むマーク・マルツさんにとって、この言葉は大きな幸運を意味するものでした。

マークさんはトラックの運転手として働く42歳の男性です。ある日、仕事で使っているトラックに給油するためガソリンスタンドを訪れました。そして給油している間にスクラッチ形式の宝くじを購入したところ、10ドル(約1055円)が当せんしました。

「これは幸運の兆候かもしれない」と思ったマルクさんは、その当せん金で「ファスト・キャッシュ・チケット」という宝くじを購入しました。すると今度は、15ドル(約1584円)が当せんしたのです。

まさかの2連続当せんに気を良くしたマークさんは、その15ドルでさらなる勝負に出ます。5ドルでもう一度「ファスト・キャッシュ・チケット」を、そして10ドルで「ジャックポット・スロッツ・ファスト・キャッシュ・チケット」を購入したのですが……何と後者の宝くじが大当たり! 32万5184ドル(約3434万円)という高額の当せん金をゲットしたのです。

欲を出して失敗する、というオチになりそうな展開でしたが、まさかの3連続当せん。マークさんはその時の心境をこのように語っています。

「当せんしていることが分かった時はパニックになり、考えこんでしまいました。当せんするなんて……本当に信じられない!」

当せん金の使い道はまだ決めていないようですが、自身の将来のために有効に使いたいと考えているようです。

さて、第991回のBIGに向けては約9億6300万円のキャリーオーバーが発生しており、高額当せんのチャンスがあります。過去に二度、BIGで当せん金をゲットしたことがある方、「二度あることは三度ある」かもしれませんよ!

[磐田 × F東京]
F東京は主力フォワードが2戦でシュート0
3連敗を避けたい磐田が勝利の「1」が狙い目

リーグ3連敗を避けたい磐田の意地を信頼したい。ホームで磐田がF東京を下す「1」を推す。

川崎に0-3、名古屋に0-1で敗れ開幕節から2連敗中の磐田だが、修正点ははっきりしている。昨季J1で6位の好成績を収めた名波浩監督は、特に得点が奪えていない前線の微調整をしっかりと施してくるだろう。攻撃面で言えば、元日本代表のMF中村俊輔を筆頭に、昨季チーム最多となる14得点をマークしたFW川又堅碁や、ブラジル人MFアダイウトンなど、好タレントが揃う。リーグ2試合で計19本のシュートを放つなど、フィニッシュの数は決して少なくない。少しの手直しで機能度がぐっと増す可能性は高い。

一方、F東京は長谷川健太監督の新体制になってから、リーグ戦は1分1敗と未勝利の状態だ。開幕節の浦和戦は1-1、前節の仙台戦は0-1といずれもホームで勝ち点3を得られなかった。柏から加入したブラジル人FWのD・オリヴェイラは2試合で計160分間プレーして1本もシュートが打てていない。FW前田遼一も2試合で計143分間ピッチに立ちシュートは0本に終わっている。攻撃陣の“不発”が示唆するとおり、新監督の就任でチーム再建中なのは間違いない。F東京は7日のルヴァン杯横浜M戦に続き、アウェイ戦となるのもマイナス要素と言える。

どちらが得点を奪えそうかを考えると、結果が見えてくる。2戦無得点で2連敗という苦境を発奮材料に変えられるだけの好選手を擁する磐田の方が得点の雰囲気が濃い。磐田がF東京から勝ち点3を得る「1」が狙い目だ。

※データは3月7日11時時点のものです

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[湘南 × 名古屋]
湘南は被シュート数が多い点が気がかり
攻撃好調の名古屋が勝ち切る「2」が濃厚

J1に復帰して開幕から2連勝。今の名古屋の勢いを買わない手はない。名古屋が同じくJ1復帰組の湘南を下す「2」が濃厚だ。

2連勝という事実が示すとおり、名古屋は昨季より確実に戦力アップしている。とりわけ前線では元ブラジル代表FWジョーの加入が大きい。開幕節のG大阪戦では早速得点を決めて3-2の勝利に貢献した。足元の技術が高くポストプレーヤーとして機能するうえ、前線からの守備にも献身的。ジョー自身、リーグ2試合で計6本のシュートを放つ積極性を見せているが、彼の加入によって、MFのG・シャビエルのパスセンスや得点能力もより生きるようになった。攻撃面では大宮から加入したMF長谷川アーリアジャスールの存在も見逃せない。的確なパスで攻撃を構築している。

対する湘南も決して悪くはない。長崎に2-1、川崎に1-1と1勝1分の成績で、スタートダッシュは上々と言える。ただし、ディフェンス面に気になる数字がある。長崎戦は12本、川崎戦は14本と許したシュートの数が少なくない。勝ち点は積み上げられているものの、ボールへの寄せが甘かったり、マークを外したりしている場面が減らない限り、黒星を喫する不安は常につきまとう。シュートを容易に打たせている現状のまま、攻撃が好調の名古屋を迎えれば、一方的な試合展開になる可能性もある。

J1昇格組同士の対戦ということで、両チームとも執念を見せるはず。“乱戦”も視野に入れるべきだが、打ち合いになっても勝ち切る攻撃力を持っているのはやはり名古屋だろう。アウェイチーム勝利の「2」を信頼していい。

※データは3月7日11時時点のものです

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[横浜C × 愛媛]
攻守に軸を持つ横浜Cが勝つ「1」が順当
愛媛は2連敗中のうえ、アウェイ2連戦目

総合力から見て、横浜Cの勝利予想が妥当だろう。敵地戦となる愛媛の勝機は薄く、横浜Cの「1」を堅軸視していい。

横浜Cは松本とスコアレスドロー、岐阜に1-0で勝利とまずまずのスタートを切った。今季もJ1昇格候補の一つに数えていいチームだが、攻守両面で軸となる外国籍選手を擁している点は心強い。攻撃面では昨季25得点を挙げJ2得点王に輝いたFWイバの存在が大きい。前節の岐阜戦では早速決勝点を決める働きを見せている。守備面では、オランダ代表の一員として北京五輪の舞台にも立ったDFカルフィン・ヨン・ア・ピンの貢献度が高い。実際、開幕節から2戦完封とディフェンス面の出来は上々だ。

対する愛媛は、横浜Cとの過去通算対戦成績は6勝10分10敗と負け越しており、相性は決して良くない。昨季のJ2では0-4、2-3といずれも複数失点を浴びて敗れている。今節の会場となるニッパツ三ツ沢球技場は7分5敗の未勝利とちょっとした“鬼門”となっている。今季のチーム状況を見ても、金沢に1-2、山口に0-1で敗れており、今節の勝ち点奪取の可能性はなかなか見い出せない。2試合で計29本のシュートを浴びている守備の甘さも気になるし、山口戦に続きアウェイ戦となる点も看過できない。

攻守に大きな軸を持つ横浜Cが、2連敗中のうえ、アウェイ2連戦目となる愛媛を一蹴する可能性もある。この一戦は横浜Cが勝ち点3を得る「1」の確度が高い。

※データは3月7日11時時点のものです

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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