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2017年12月 07
当せん金で買ったのは…さらなる収入も可能に?
池田(totoONE編集部)

宝くじファンが宝くじを購入する理由はただ一つ、高額当せんをゲットしたいからでしょう。「ミリオネアになったら豪邸を建てて、高級車を買って、海外旅行に行って……」と、誰もが当せん金の使いみちに夢を膨らませていることと思います。

ニュージーランドのタウランガという街に住むロウ・テ・ケティさんは、今年7月にニュージーランド・パワーボールで1030万ニュージーランドドル(約8億円)の高額当せんをゲットしました。興奮しすぎて病院に運ばれ、数日間の入院を余儀なくされてしまいましたが、無事に退院して自宅療養し、いよいよ当せん金を使う時が来ました。彼は競走馬のオークションに参加し、4頭のサラブレッドを合計70万5000ニュージーランドドル(約5500万円)で落札したのです。

ケティさんは宝くじファンであるだけでなく、熱狂的な競馬ファンでもあり、自分の競走馬を持つことが夢だったようです。オークションに向けては数週間にわたって情報を集め、ほしい馬をリストアップしたそうで、落札できた時は心から喜んだそうです。

「まずはいくつかのレースで勝ってほしい。そして最終目標は、もちろんメルボルンカップです」。ケティさんはそのように夢を語りました。メルボルンカップはオーストラリアのメルボルンで毎年11月に行われるレースで、1等の賞金は360万オーストラリアドル(約3億円)にもなります。このレースで優勝するような馬なら他のレースでも高額賞金を稼ぐことができるでしょうし、そうすれば競走馬に投資した70万5000ニュージーランドドルはもとより、ニュージーランド・パワーボールの当せん金1030万ニュージーランドドルを上回る金額を稼ぐことも可能になります。ケティさんのケースは、宝くじの当せんが人生に大きな可能性をもたらした事例と言えるでしょう。

BIGにも人生が変わる大きなチャンスがあります。第975回に向けては約4億2000万円のキャリーオーバーが発生しており、高額当せんのチャンスがあります。皆さんもぜひチャレンジして、人生を変えるチャンスをつかんでください。

[ライプツィヒ × マインツ]
マインツは守備力が低く、敵地戦は未勝利
攻撃充実のライプツィヒ勝利の「1」が狙い目

この一戦は順位をそのまま予想に反映させていい。つまり、2位のライプツィヒが14位のマインツを下す「1」が狙い目だ。

ライプツィヒはオーストリアの飲料メーカー「レッドブル」が2009年に発足させた新興クラブで、潤沢な資金力を生かし戦力を充実させている。昨季はブンデスリーガ1年目ながら2位という好成績を収めた。今季も攻守にバランスがとれたサッカーを展開し、14試合を終えて無得点に終わったのは4試合のみ。一方、9試合で複数得点を挙げており、畳み掛ける力は強い。攻撃面の中心はここまで7得点のティモ・ヴェルナーで、快速を武器とする21歳の若きエースはドイツ代表での活躍も期待される逸材だ。

対するマインツは4勝3分7敗と黒星が先行する。22失点はリーグで3番目に多い数字で、守備力が高いチームとは言えない。リーグ戦の直近5試合のうち無失点に抑えたのは1試合のみであり、2試合で複数失点を喫している。前節のアウグスブルク戦では3失点を浴びて、1-3で敗れるような状態だ。今季リーグのアウェイ戦は2分4敗の未勝利と敵地戦を苦手としている面もマイナス材料だ。

ドイツ代表の未来を担うストライカーを擁し、リーグ屈指の攻撃力を持つライプツィヒが、ディフェンスに難を抱えアウェイ戦が不得手なマインツに圧勝する可能性も十分だ。やはり、この一戦はライプツィヒ勝利の「1」のマークが妥当だろう。

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[ウェストハム × チェルシー]
ウェストハムはリーグ最多失点で19位に低迷
タレント豊富なチェルシーが勝つ「2」が堅軸

イングランド・プレミアリーグでは今節、ダービーが組み込まれている。同じくロンドンに本拠を構えるウェストハムとチェルシーの一戦だ。プレミアリーグを5度制覇してきた強豪チェルシーの勝利予想が自然で、「2」を順当視していい。

ウェストハムは2勝4分9敗で19位に低迷。今季を迎えるにあたって、メキシコ人FWのハビエル・エルナンデス、オーストリア人FWのマルコ・アルナウトヴィッチ、アルゼンチン人DFのパブロ・サバレタといった好選手を補強したものの、結果には反映されていない。15試合を終えて13得点はリーグで4番目に少ない数字で、32失点は最多の数字だ。ディフェンスの機能度が低く、第11節のリヴァプール戦、前々節のエヴァートン戦ではともに大量4失点を喫した。

3位につけるチェルシーはタレントが豊富だ。チーム最多得点の9得点をマークしているスペイン代表FWのアルバロ・モラタを筆頭に、ベルギー代表のMFとして攻撃を司るエデン・アザール、2010年W杯制覇を経験しているスペイン代表MFのセスク・ファブレガス、ベルギー代表としても活躍するGKティボ・クルトゥワなど、各国代表の主力選手で構成される。屈指の総合力を誇るのは間違いなく、実際、リーグ戦の直近5試合で4勝1分で確実に勝ち点を積み上げている。第11節ではマンチェスター・Uとの上位決戦を1-0で制してみせた。

優勝も狙えるチーム力を持つチェルシーが、脆弱なディフェンスで低迷するウェストハムに足をすくわれる展開はイメージできない。“ロンドン・ダービー”はチェルシーが勝ち点3を得る「2」が堅軸だ。

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[トテナム × ストーク]
昨季対戦は2戦ともストークが0-4で大敗
戦力上位のトテナム順当勝ちで「1」決着

ホームのトテナムの順当勝ち、つまり「1」予想が妥当だろう。地方クラブの1つにすぎないストークが、昨季リーグ2位のトテナムに“番狂わせ”を突きつける可能性は低い。

トテナムは2分2敗とリーグ戦は4試合勝利から見放されているものの、だからこそ勝ち点3への意欲は強いはず。昨季2位に食い込んだように戦力は充実しており、前線のハリー・ケインとデレ・アリはイングランド代表でも主力クラスの位置づけにいる。ここまで10得点のケインに加え、3得点を決めているデンマーク人MFのクリスティアン・エリクセン、韓国人FWソン・フンミンの存在も大きい。1試合平均失点の0.87という数字が示すように、ディフェンスも安定している。

守備面で言えば、ストークは15試合を終えて無失点に抑えたのは2試合しかない。一方、9試合で複数失点を喫しており、ディフェンスに不安を抱えている。直近5試合で計10失点を許している状態では勝ち点奪取を予想するのは難しい。トテナムとの過去通算対戦成績も5勝3分10敗と大きく負け越しているデータも気にかかる。昨季のリーグではホーム戦、アウェイ戦とも0-4でトテナムに大敗を喫した。

トテナムはチャンピオンズリーグではR・マドリードを3-1、ドルトムントを2-1で下すなど、欧州でもトップレベルの実力を持つ。彼らの強さを信頼して、「1」をマークすれば結果がついてくるはずだ。

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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