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2017年10月 12
若きSAMURAIが躍動中…インドのパワースポット
池田(totoONE編集部)

U-17ワールドカップが開幕しました。U-17日本代表は初戦でホンジュラスと対戦し、久保建英が1ゴール、中村敬斗がハットトリックを決める活躍を見せて快勝しました。ぜひとも快進撃を続けて、上位進出を果たしてほしいものです。今回のU-17W杯の開催国はインドです。そこで今回は、インドのパワースポットをご紹介します。

インドと言えば、やはり“聖なる河”ガンジスをイメージする人は多いでしょう。ヒンドゥー教、仏教の聖地であるヴァーラーナシー(バラナシ)のガンジス河畔には、ガートと呼ばれる沐浴場が連なっています。朝日を拝みながら沐浴をすれば、心身ともに浄化されて大きなパワーを宿すことができるそうです。

パンジャーブ州アムリトサルには、シク教の総本山であるハリマンディル・サーヒブがあります。人工池の中央に浮かぶように建てられた黄金寺院は、見るからに巨大なパワーを宿していそうな建物です。また、敷地内には1日あたり約10万人に食事を提供しているという無料公共食堂があり、シク教徒でなくてもルールを守れば誰でも食事をすることができます。

南インドのティルバンナマライ、20世紀の聖人の一人であるラマナ・マハルシがかつて暮らした街で、彼の道場であるラマナ・アシュラムは瞑想するのに最適な場所。そして街の近くにそびえるアルナーチャラ山は、シヴァ伸そのものとも言われる聖なる山で、ラマナ・マハルシは存命中、この山で瞑想にふけっていたそうです。もちろん今なお南インド最大級のパワースポットであり、山頂まで登って瞑想すれば大きなパワーを得られることは間違いありません。

「行けば人生観が変わる」とも言われるインド。ここで紹介した以外にも数多くのパワースポットがあるので、興味がある方はぜひ訪れてみてください。さて、第965回のBIGに向けては約39億9900万円のキャリーオーバーが発生しており、高額当せんのビッグチャンスがあります。U-17日本代表の健闘を祈りつつ、BIGにもチャレンジしてみてください。

[川崎 × 仙台]
仙台は守備に不安定で相性も不良
攻守高水準の川崎勝利の「1」が狙い目

ルヴァン杯を含めて、今季の対戦は3度目。2勝1敗で戦績が上回る川崎を信頼していい。アウェイで仙台が黒星を喫する「1」が狙い目だ。

totoファンならご存じのとおり、川崎の攻撃力はJ1屈指だ。28試合で56得点はリーグで2番目に多い数字で、1試合平均得点は2に至る。大島僚太と阿部浩之という攻撃の主軸2人を負傷離脱で欠くものの、決定力に陰りは見られない。リーグ戦では15得点を挙げている小林悠が攻撃の軸で、チームとしては公式戦の直近3試合で計10得点を挙げている。一方、リーグ戦直近3試合の1試合平均失点は0.33と守備も安定。首位の鹿島との勝ち点差は5で、2位につける彼らの逆転優勝を狙うモチベーションの高さも勝利予想を後押しする。

対する仙台は、今季の川崎との対戦は0-2、3-2、1-3といずれも複数失点を喫している。川崎の攻撃陣を苦手としている面は否定できない。そもそも今季の仙台は守備が安定しておらず、リーグ28試合のうち12試合で複数失点を許してきた。46失点はリーグで4番目に多い数字で、今節も川崎を封じ込めるイメージは湧かない。川崎とのアウェイ時の過去通算対戦成績は1勝4分13敗と大きく負け越しているデータも無視できない。

川崎は今季リーグのホーム成績は9勝4分1敗と地の利を生かせている。屈指の攻撃力を武器に、12位の仙台を一蹴する可能性も十分にあるだろう。川崎がきっちり勝ち点3を積み上げる「1」が堅いと見ていい。

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[横浜M × 大宮]
大宮は攻守に低調で17位に沈む
上位進出目指す横浜Mの「1」が堅軸

4位の横浜Mと17位の大宮。この一戦は順位をそのまま予想に反映させて問題ないだろう。“大番狂わせ”に期待する必要はなく、横浜Mが勝利を収める「1」を信用していい。

横浜Mは3位の柏との勝ち点差はわずか2。来季のACL出場権を獲得できる3位以内でのフィニッシュを視界にとらえている。勝利への意欲がより高まっているのは間違いなく、その部分でも信頼が寄せられる。攻撃面ではエースの齋藤学と正確なクロスを武器とするサイドバックの金井貢史の負傷離脱は痛手だが、彼らを欠いたリーグ前節のG大阪戦には2-1で勝利してみせた。ゴールに関しては、リーグ戦の直近5試合で計3得点と調子を上げているウーゴ・ヴィエイラの存在に着目すべきだろう。リーグ28試合のうち22試合が1失点以下という安定した守備も横浜Mを順当視させる。25失点はリーグ最少の数字だ。

一方の大宮は17位とJ2降格圏に沈む。リーグ戦は現在3分3敗の6戦勝利なしと、苦しい戦いが続く。低迷から抜け出せない大きな要因は決定力不足だろう。28試合のうち21試合が1得点以下に終わってきた。リーグの1試合平均得点は0.89という状態。チーム最多得点は江坂任の7得点で、軸となるエースを擁しているとは言い難い。攻撃面が低調なうえ、守備が安定していないのも敗戦の予感を高める。48失点はリーグで2番目に多い数字で、無失点に抑えたのは28試合のうち4試合しかない。リーグのアウェイ戦は3連敗中というデータも見過ごせない。

来季のACL出場権獲得という高い目標を目指す横浜Mが、攻守に歯車のかみ合わない大宮に足をすくわれる展開はやはり考えにくい。横浜M勝利の「1」が堅軸だ。

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[大分 × 福岡]
大分はホーム戦の成績がいま一つ
J1狙い必勝態勢の福岡の「2」を信頼

意地と誇りがぶつかり合う“九州ダービー”だけに、接戦の可能性があると思うかもしれない。だが今回は、2位の福岡が9位の大分を退ける「2」を順当視していいだろう。

大分も決して調子は悪くない。9月以降のリーグ戦績は3勝2分1敗と勝ち越している。ただし失点数がやや多いのは気になる。3-3に持ち込んだリーグ前節の岐阜戦は2点のリードを奪いながら、3失点を喫して一度は逆転を許している。第33節の長崎戦も1-2と複数失点を喫した。リーグ戦のホーム成績は5勝7分5敗で、勝率は約30%にとどまる点も気になる。ホーム戦の直近5試合は1勝1分3敗と黒星が先行し、地の利を生かせているとは言えない。

一方の福岡はプレーオフなしのJ1昇格を決めたいという思いが強まっているはず。実際、リーグ前節は6位の横浜Cとの上位決戦だったが、3-1で勝利してきっちり勝ち点3を積み上げた。9月以降のリーグ6試合の戦績は3勝2分1敗で、4試合で複数得点を上げるなど、終盤に来て前線が調子を上げている。攻撃面ではここまで17得点をマークしているブラジル人FWウェリントンの存在が心強い。心理的な部分で言えば、駒野友一、坂田大輔、山瀬功治、岩下敬輔といった日本代表歴を持つ経験豊富なベテランたちがチームに油断を許さないだろう点も勝利予想を援護する。

“九州ダービー”という状況に必要以上に引っ張られる必要はない。順位が示す通り、総合力は福岡が上。J1昇格を近づけたい福岡の必勝態勢を信じ、迷わず「2」をチェックすることをお勧めする。

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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