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2017年09月 14
今すぐ鏡でチェック…金運に恵まれた顔とは?
池田(totoONE編集部)

日々の生活の中で、誰もが一日に一度は鏡を見ることでしょう。そこに映っているのは、もちろん自分の顔。そして顔の形はもちろん、目、眉毛、鼻、口、耳といった各パーツの形も、人によってそれぞれ違います。その違いはその人の個性となって現れ、同時にその人の運勢をも左右する大事な要素となります。では、金運に恵まれた顔とはどのようなものなのでしょうか。

「福耳」という言葉は誰もが聞いたことがあるでしょう。大きく垂れ下がった耳たぶは金運の象徴であり、一生、お金に困らないと言われています。また、耳の長さも金運に関係するようで、目じりから鼻の頭までの長さよりも耳の方が長ければ、金運に恵まれているそうです。

鼻の形や大きさも金運に大きく関係があります。鼻頭や小鼻が大きければ金運がよく、一方で鼻の穴が正面から見えてしまう人は、なかなか貯蓄ができないタイプだとされています。また、鼻の下が長い人も経済的に恵まれているそうです。「鼻の下を伸ばす」という言葉にはあまりいいイメージがないかもしれませんが、実は幸運の証なのです。

目も重要なパーツです。一般的には大きな目が好まれるかもしれませんが、目が小さい人のほうが浪費をせず、貯蓄しやすいそうです。また、目と目の間が離れている人は貯蓄が苦手、という傾向があるそうです。

耳、鼻、目とくれば最後は口です。口が大きく、口角が上がっている人は何事にも積極的に取り組むため、お金を貯めるのが得意なようです。また、適度に厚く、しっとりとした唇も幸運を呼び込んでくれるそうです。

これらすべてが当てはまる人は、かなりの金運の持ち主と考えていいでしょう。どれか一つが当てはまる人も多いと思います。当てはまる要素があった人は、BIGで自分の金運を試してみてはいかがでしょうか。第957回では1等6億円当せんが1口、誕生し、第958回に向けても約32億6000万円のキャリーオーバーが発生しています。毎日、何気なく鏡で見ている自分の顔が、思わぬ幸運をもたらしてくれるかもしれませんよ。

[清水 × 川崎]
清水は主力に故障者が続出
攻撃充実の川崎勝利「2」が鉄板

戦力の充実度を見れば、清水vs川崎の結果はおのずと見えてくる。この一戦は川崎勝利の「2」が鉄板だ。

清水はリーグ前節、甲府に1-0で勝利した。とはいえ、順位は13位と中位に甘んじている。8月以降のリーグ戦は2勝4敗と黒星が先行しており、うち5試合で複数失点を喫してきた。低調な要因は故障者が多いこと。鄭大世とチアゴ・アウベスという2人のストライカーに加え、夏の新戦力であるチャンスメーカー増田誓志も負傷で離脱した。長いことベストメンバーで戦えていない。今季リーグのホーム戦は3勝2分7敗で、58.3%という本拠地での敗戦率もマイナス材料となる。

一方の川崎はリーグ前節、横浜Mに3-0で圧勝して2位に浮上した。ACLとルヴァン杯も含め、公式戦は7勝2分の9戦負けなしと好調を維持している。うち8試合で複数得点を記録しているように、攻撃の機能度は非常に高い。鹿島と浦和、横浜Mからは3得点、F東京からは5得点を奪ってみせた。リーグ戦では小林悠が13得点、阿部浩之が9得点、中村憲剛が6得点と攻撃の軸が揃ううえ、故障から復帰後に2得点を決めている家長昭博の存在感も強い。25試合を終えて無得点に終わったのは3試合しかなく、それだけでも信頼感が高まる。

故障者リストに名前が多く、最近は失点も多い清水と、得点力が抜群に高く、2位に躍り出てクラブ史上初のリーグ制覇への思いも強まっているはずの川崎。どちらが試合を制するかは明白だ。この一戦は川崎が勝ち点3を得る「2」を狙い打っていい。

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[新潟 × 鹿島]
最下位と首位の予想に迷いは不要
攻守充実の鹿島勝利「2」が堅い

最下位の新潟と首位の鹿島が戦う。“大番狂わせ”に期待する必要はない。鹿島勝利の「2」を順当視して問題ないだろう。

新潟を推せない理由は大きく見て3つある。まずは1試合平均0.6得点という決定力の低さ。次に1試合平均1.92失点という守備の弱さ。そしてリーグ戦は3分10敗の13試合勝利なしという状況だ。25試合を終えての戦績は2勝5分18敗で、敗戦率は72%に達している。無得点に終わったのは12試合に至り、無失点に抑えたのは3試合のみという状態では“ジャイアントキリング”はとても見込めない。鹿島との対戦は現在4連敗中という事実にも着目すべきだ。

一方の鹿島は、リーグ連覇への思いが強まっているだろう点が軽視できない。ACLに続きルヴァン杯の敗退も決まり、リーグでタイトルを逃すわけにはいかなくなった。7月以降のリーグ戦は8勝1分1敗で視界は良好だ。その10試合で無得点に終わった試合は1つもなく、6試合で複数得点を奪ってきた。25試合を終えての1試合平均得点は1.6、1試合平均失点は0.92と攻守の安定感が高い。リーグ戦のアウェイ成績は10勝1分1敗と、敵地戦をむしろ得意としているデータも鹿島の勝利予想を後押しする。

最下位と首位の一戦は大差がつく可能性も十分にある。順位どおり、攻守の機能度に大きな開きがある両者の対戦は、昨季リーグ王者を信頼すべきだ。鹿島勝利の「2」が堅い。

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[金沢 × 名古屋]
守備が脆弱な金沢の勝機は薄い
名古屋は必勝態勢で「2」が堅軸

アウェイの名古屋には絶対に勝たなければいけない理由がある。金沢vs名古屋は、名古屋勝利の「2」をチェックすべきだ。

名古屋はリーグ前節、大分に0-1で黒星を喫した。第30節で横浜Cに2-3で敗れ、前々節の水戸戦には1-1で引き分け、これで3戦勝利なしと足踏み状態だ。順位は4位に転落し、首位の湘南との勝ち点差は14にまで開いた。J1復帰を果たすためにも、残り10試合は1つも負けられないという思いが強まっているはず。特に下位チームとの試合での取りこぼしは許されない。名古屋の計60得点はリーグ最多の数字。1試合平均得点が1.88に至る攻撃力をもってすれば、32試合中18試合で複数失点を喫している金沢に苦しむ試合はイメージしにくい。

対する金沢は19位に沈む。リーグ戦は10戦勝利なしの状態だ。2分8敗と黒星が多い。うち8試合で複数失点を喫しているように、ディフェンスの弱さが目を引く。松本と徳島相手には4失点を許した。56失点はリーグで2番目に多い数字で、32試合のうち無失点に抑えたのは5試合しかない。1試合平均得点は0.94と決定力も低い。戦力が充実しているうえ、3戦勝利なしのため必勝態勢で臨んでくる名古屋に一蹴される展開が濃厚だ。

金沢の“大物食い”の可能性は限りなく低い。3戦勝利なしという停滞が発奮材料となるはずの名古屋の大勝もあり得る。このカードは名古屋勝利の「2」が堅軸だ。

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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