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2017年08月 10
“花の都”パリのパワースポットをご紹介
池田(totoONE編集部)

世界有数の都市であり、観光地としても大人気のパリ。今回は、そんな“花の都”パリのパワースポットを紹介しましょう。

パリのパワースポットとして最も有名なのは、7区にある「奇跡のメダイユ教会」です。入り口が教会っぽくないため、初めて行く方は迷われるかもしれませんが、得られるパワーは絶大です。1830年、修道女が聖母マリアからのお告げを受け、マリアをモチーフとしたメダイユ(メダル)を作りました。その2年後にコレラが大流行した際に人々にメダイユを配ったところ、コレラが激減したということで「奇跡のメダイユ」は一気に有名になりました。今では様々な大きさのメダイユが販売されており、大きさによって1個0.4ユーロから4ユーロ程度とお手頃なので、パリを訪れた際はぜひとも奇跡のパワーを手に入れてみてください。

ディズニー映画『ノートルダムの鐘』の舞台となったノートルダム大聖堂もパワースポットです。ここは元々、古代ローマ時代に神域だった場所で、ローマが崩壊した後にキリスト教徒が教会堂を建て、12世紀以降に大聖堂が建てられました。古代ローマの時代から神が宿る場所として崇められてきた場所なので、当然ながら強いパワーが宿っています。

8区にあるマドレーヌ寺院は、聖女「マグダラのマリア」を守護聖人とする教会です。古代ギリシャ・ローマ時代の神殿を模した外観なので、純粋に観光地としても楽しめるはずです。近隣で働く方々は、正面の階段に腰かけ、寺院のパワーを浴びながらランチをとっているそうなので、同じようにお昼のひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか。

凱旋門やエッフェル塔、ルーブル美術館など、パリには見どころがたくさんあります。外せない観光地をしっかり巡りつつパワースポットも巡って、パリ観光を満喫してください。BIGでのチャレンジもお忘れなく。第947回では、1等6億円の当せんが1口、誕生しました。第949回に向けては約44億9000万円のキャリーオーバーが発生しており、引き続き高額当せんのチャンスです。

[京都 × 福岡]
京都は主力2選手の出場停止が痛手
攻守充実の福岡勝利の「2」が堅軸

14位の京都と2位の福岡の一戦に、“波乱”は起きそうにない。順位を総合力と受け取って、上位につける福岡勝利の「2」を堅軸と考えていい。

福岡は攻守においてJ2上位の機能度を見せている。37得点はリーグで4番目に多い数字で、20失点はリーグ最少の数字だ。26試合を振り返ると、無得点に終わった試合はわずか5試合にすぎず、一方で13試合を無失点に抑えてきた。攻撃面で言えば、ここまで14得点を決めているブラジル人FWウェリントンの存在は無視できないだろう。リーグ戦は2戦連続ゴールの働きを見せている。リーグ前節の町田戦に続きアウェイ戦となるのはマイナス要素に思えるが、今季の福岡は敵地戦を苦手としていない。アウェイ成績は8勝3分1敗と勝ち星が多い。

一方の京都は、主力2選手を欠くのが痛手だ。リーグ戦はここまで26試合に出場しているDFの石櫃洋祐と、21試合に出場しているMF吉野恭平が警告の累積で今節は出場停止。戦力ダウンは免れない。26試合のうち21試合で失点を喫してきたディフェンスの不安定さも気になる。1試合平均得点で1.42という数字を誇る福岡の攻撃陣を封じ込める展開は考えにくい。

主力2選手を欠く京都と、攻守に充実している福岡。どちらが勝ち点3を得るかの予想に迷いは必要ない。この一戦はやはり福岡勝利の「2」を推す。

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[大宮 × 新潟]
“オレンジ・ダービー”はドロー率が高め
下位同士の大宮vs新潟は「0」が濃厚

“オレンジ・ダービー”はドロー決着の雰囲気が漂う。つまり、チームカラーがオレンジ同士の大宮vs新潟は「0」が濃厚と見ていい。

今節のJ1を予想するうえで注意すべきは、9日にリーグ第21節が行われている点だ。第20節から中3日で試合をこなし、第21節から再び中3日で今節を迎える。猛暑のなか、連戦の疲労が残る状態で戦えば運動量は落ちる。痛み分けの可能性が高まる。

大宮も新潟も、勝利予想をマークするには決定的な決め手に欠ける。リーグ第20節終了時点の1試合平均得点を見ると、大宮は0.95で新潟は0.65と、両者とも1点を下回る。1試合平均失点は、大宮が1.85で新潟が2.1と、いずれも2失点前後の数字でディフェンスが堅いわけでもない。攻守にリーグ下位の数字を残しているチーム同士が疲労を抱えたまま戦えば、停滞した試合展開となり、ドローの予想が現実味を帯びてくる。

過去通算対戦成績も“オレンジ・ダービー”の「0」を後押しする。両者はこれまで51試合を戦っており、うち16試合が引き分けに終わっている。ドロー率は約31.4%に至る。大まかに言うと3試合に1回は引き分けの結果になると考えてよく、それがコンディションが良好ではない今節になると判断しても軽率ではないだろう。

totoでは平均して毎回3試合が「0」に終わると言われている。今回の第949回は、共に大きな武器もなく、疲労の影響で停滞した試合展開が想定されるうえ、過去対戦でも引き分け率が高い大宮と新潟の一戦の「0」を狙い打ちしていい。

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[名古屋 × 松本]
松本は勝ち切る強さに欠ける
攻撃力抜群の名古屋「1」を信頼

リーグ前節、地力の強さを見せつけた名古屋を信頼しない手はない。松本はリーグ戦の直近5試合は3勝2敗とまずますの成績だが、名古屋に力負けする展開が見込まれる。名古屋vs松本は名古屋勝利の「1」を本命視していい。

前節の名古屋は愛媛相手に7-4という試合を見せ、ファンを盛り上げた。4-0から4-4に追いつかれ、そこから3点を奪うという内容。愛媛戦には名古屋の「攻撃力は高く、守備は不安定」という現状が凝縮されていた。計45得点というリーグ最多の得点を叩き出す一方、リーグで5番目に多い計39失点を喫してきた。守備の改善は課題のままだが、愛媛戦で証明した通りリーグ屈指の攻撃力で相手をねじ伏せることができる。ここまで11得点のシモビッチを筆頭に計13選手が得点を決めており、ゴールパターンが豊富なのは強みだ。

対する松本は堅守を武器とする。21失点はリーグで2番目に少ない数字だ。だが、ここまで9敗を喫し、9位に甘んじている。理由は複数得点試合が少ないことだ。26試合を終えて、2得点以上を奪ったのは半数に満たない10試合。16試合が1得点以下に終わっており、勝ち切れるだけの確固たる強さがない。1-2で敗れた前節の湘南戦に続きアウェイ戦となるのもマイナス材料と言えるだろう。

不安定な守備を補うだけの攻撃力を誇る名古屋と、勝ち切る強さに欠け、アウェイ2連戦目となる松本。接戦になるかもしれないが、最後に勝ち点3を手にするのは名古屋だ。「1」を信頼していい。

注意:このコンテンツはtotoONE編集部の著作で制作しております。


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